ピーターラビット

ささやかな春の兆し

◎花と緑のある暮らし 春の兆しがようやく庭にやってきました土の中に黄金に輝く小さな光を見つけた時、心踊りました福寿草の蕾です✨ そして、空を見上げたら青空に梅の蕾を見つけ、そして再び地面を見ると クリスマスローズの蕾が少し膨らんでいました! 202…

懐かしい写真の数々・再会を夢見て!

コロナ禍の中、なかなかお会いできない友人の一人、 大垣在住のイレーネ賀集さん。 10日ほど前に送られてきた10年前の写真です。 2010年2月5日、一緒に出掛けた先は近くの大東文化大学の前にある子供動物自然 公園内のビアトリクス・ポター資料館。 まあ~ …

*懐かしい写真 イギリス編 1

コラージュの復習に懐かしい写真を整理してみました。素晴らしい景観の湖水地方です。 ピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターが残した風景です。旅したのは今から9年前の2009年10月のこと。月日の経つのは早い・・・・・!! ロンドンンのビアトリク…

* 2009年、10月初め私も英国の旅をしてきました。

写真は英国湖水地方の景観です。 英国児童文学『ピーター・ラビット』の作者、 ビアトリクス・ポターはこの美しい景観を守るために多くの努力を 惜しまなかった方です。 旅の最終日、ロンドンのボルトン・ガーデンズというところにある、 ビアトリクス・ポタ…

*写真家の辻丸純一氏の講演会のレポートを日本・パプアニューギニア協会の

会報誌に寄稿したのは、2ヶ月ほど前のこと。その辻丸氏はかって英国にも滞在したことがあるという。そして、この度『ピーターラビットのすべて』という本を出版されました。作者のビアトリクス・ポターの生誕150年の節目の年にこのような 素敵な本を出版…

*日本・パプアニューギニア協会の会報誌

「ごくらくちょう」に寄稿いたしました。国際的に活動されている方々が会員の日パ協会会報誌に 事務局から依頼されて、先日参加したToktok会の様子を書きました。 鶴ヶ島の所蔵作品にも触れましたので、 高麗家住宅での展示会の写真も掲載していただき…

*JR郡山駅から車で10分ほどの所の美術館通りに面した

素晴らしいロケーションの場所に郡山市美術館はあり, イギリスの近代美術の作品を多く所蔵しています。 東日本大震災で暫く休館 していたようですが、 7月16日より再開したようです。建築は柳澤孝彦氏、下のアドレスから 美術館内部がご覧になれます。 ht…

* 日高市在住のパッチワーク作家、田中江美子さんのポーチを紹介します。

このポーチには英国に行かれた時、 向こうのリバティのお店で買われた生地が使われているそうです。 発色の綺麗な柄に、細かな手仕事の跡が良く見え、 ギャラリーの中を明るく演出してくれる作品です。 昨年、10月初め私も英国の旅をしてきました。 写真は英…